雑学・雑談

    1: 風吹けば名無し 2021/04/24(土) 20:23:19.05 ID:gbbVVQqh0
    東京タワーを望む夜景が気に入り、
    30階の中古物件を購入したIT会社経営のA氏(54歳)
    はこんな問題に直面した。

    「驚いたのは、隣室からドライヤーや
    トイレを流す音まで聞こえてくることです。
    ドアの開閉音で隣人の出勤・帰宅時間まで把握できる。
    高い値段を払っているのだから当然、
    プライバシーが守られることを期待していましたが、
    隣人の生活パターンまで丸わかりの状態です」

    比較的築年数が経過しているとはいえ、
    8000万円を超える高級物件で、
    なぜこのようなことが起こるのか。
    不動産コンサルタントの長嶋修氏は
    こんな種明かしをする。

    「意外かもしれませんが、
    タワマンは騒音トラブルが少なくありません。
    縦に長い構造上、軽量化が求められ、
    居室の仕切り壁は鉄筋コンクリートではなく、
    頑丈なパーテーションのような
    軽い素材を使うケースが多い。
    そのため遮音性が低くなりがちなのです」

    https://www.news-postseven.com/archives/20191204_1501650.html

    【タワマン住民たちの悩み 「8000万円したのに隣人のトイレ音が聞こえる」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/04/24(土) 09:23:49.42 ID:p0XwWXuD0
    トイレの従業員使用可を伝えるマークを男女共用と間違えたのは無理もない-。
    浜松市中区の浜松科学館の女子トイレに正当な理由がないのに侵入したとして、建造物侵入の罪に問われた同市の男性(64)の判決公判で、静岡地裁浜松支部は20日、無罪(求刑罰金10万円)を言い渡した。
    笹辺綾子裁判官は「男性が女子トイレと認識して入ったと判断するには合理的な疑いが残る」と理由を述べた。
     
    弁護側は公判で、男性は急な腹痛による排便目的で入館し、無料エリアの女子トイレを間違って使ったと訴えていた。
    笹辺裁判官は判決理由で、男性がトイレを探してかなり足早に館内を歩いていたなどの目撃証言を踏まえ、「供述内容と整合し、不法な動機をうかがわせる証拠もない」と主張を認めた。
     
    検察側が、隣接する男女トイレにはそれぞれ標識が見やすい位置にあり、気付かないのは不自然と指摘するのに対し、腹痛と便意の焦燥感で「男性の注意力が低下していた可能性がうかがわれる」と説明した。
     
    また、公判で男性は女子トイレ入り口にある従業員使用可を伝える、従業員使用可を伝える本来の意味ではなく「男女共用だと思った」と供述。
    笹辺裁判官はこのマークを従業員使用の断り書きと見るのは困難で「男女共用以外の意味を想起するのは容易ではない」と述べた。
     
    判決後、弁護人は「訴えが全面的に認められた。
    間違って入ったと主張する男性を逮捕したのは行き過ぎた対応」と指摘。
    静岡地検浜松支部は「協議の上で適切に対処する」とコメントを出した。

    https://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/853424.html

    【【朗報】共用トイレと間違って女子トイレに侵入した男に無罪判決「マークを見間違えるのは仕方ない」】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2021/04/07(水) 08:45:13.18 ID:jBa11sica
    「電話対応は新入社員の仕事」という"TELハラ"に賛否 新人に必要な仕事と厳しい声も
    https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-17368/

    【新入社員「新入社員に電話対応させる会社、それ「TELハラですよ?」】の続きを読む

    このページのトップヘ