婚活

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/10/06(木) 21:16:11.832 ID:Nj2m63iO0
    なに?

    【31歳年収450万円、酒・煙草・ギャンブル・風俗やりません、借金もないです←結婚できない理由は】の続きを読む

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    1: ◆hEpW0nDspK9l 武者小路バヌアツ ★ 2022/11/05(土) 20:37:42.56 9
    39歳エリート男性、初デートで“1万2000円”すし懐石ランチを頼まれ交際終了へ

    (前半の記事は見出しと別の事例なので略しています。こちらも香ばしい事例ですが)

    初めてのデートで高級すし懐石

     また、こんな女性もいました。

     米田宗一郎さん(39歳、仮名)は一流企業に勤める、年収1000万超えのエリート男性。坂口敦美さん(32歳、仮名)とお見合い後、交際に入りました。
    結婚相談所のお見合いの場合、個人情報を保護する観点から、交際に入って初めて、仲人を通じてお互いの連絡先を交換します。
    そして、男性から女性にファーストコールを入れるのが通例です。

     宗一郎さんは指定された時間に、敦美さんに電話をしました。

    「交際希望、ありがとうございます」

    「こちらこそです。お話も楽しかったし、お仕事のできる男性は違うなと思ったんですよ」

     そんな褒め言葉に宗一郎さんはとてもうれしくなりました。

    「早速ですが、週末、ランチしませんか? 敦美さんは和食が好きだとおっしゃっていましたよね。どこかおすすめのお店はありますか?」

    「私、一度行ってみたかったお店があるんです。『○○』という名前の、すし懐石のお店なんですけど」

     これまで、仕事ばかりしてきた宗一郎さんは食には疎く、お昼はチェーン店の牛丼やカレー、コンビニ弁当で済ませることがほとんどでした。

    「分かりました。『○○』ですね。僕は有名店とかおいしいお店とか全く知らないので、これからいろいろ教えてください。
    そのお店を予約しておきますね。土曜日の12時でいいですか?」

     こうして電話を切り、早速、そのお店をネットで調べてみました。
    すると、そこは超高級店で、ランチのすし懐石は1人1万2000円でした。

    「えっ、1万2000円? 牛丼なら30杯食べられるぞ」

     とはいえ、そんなセコい考えだと結婚もできないと思い直し、早速、その店を予約しました。

     しかし、一晩眠ってよくよく考えてみたら、最初のデートで高級店を指定してくる女性は先が思いやられる気がしたのです。
    既にランチを約束してしまったので、その日は会うことにしましたが、それを終えたら、「交際終了」を出そうと思いました。

     また、ごちそうになったときには「ありがとうございます」「ごちそうさまでした」という言葉も忘れてはいけませんね。

    有名ハンバーガーチェーン店のメニューに「スマイル0円」とありますが、これらはみんな“0円”なのです。
    「ありがとうございます」と「ごちそうさまでした」は感謝の気持ちを伝える言葉。言われたのと言われないのとでは、ごちそうした男性の気持ちも変わってきます。

     お見合いを終えた男性から、「今日の女性は平気な顔でレジの横を素通りしていって、
    『ごちそうさま』も言わずに帰っていきましたよ。お断りでお願いします」というのは、よくある事例なんですよ。

    https://otonanswer.jp/post/88051/2/

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    1: 風吹けば名無し 2022/11/15(火) 21:43:28.16 ID:UhnziRPB0
    30代前半から婚活を続けており、知人の紹介を受けたり、結婚相談所などを訪れたりと出会いを求めていますが、まったく上手くいかないという相談者。本人は「156cm52kgで若い頃から歌手のYUKIさんに似てる」と言われ、年齢より幼く見えるといいます。相手に望むこととしては

    「自分より前後5歳程度で、年収もその年齢の平均額、できれば見た目も良い人がいいですが贅沢

    は言っていられないので妥協します」

    先日は、結婚相談所で42歳の公務員を紹介されましたが、お断りしたそうです。収入や人柄は問題なかったものの、外見が「頭髪も寂しく体型もややぽっちゃりの中年そのもので、この人と道を歩けるかな?と考えたら無理でした」と正直に印象を綴っています。

    しかし、相談所にそれを伝えると、少し批判されたそう。担当者は「年齢的に見た目の衰えは仕方がない」「相談所としてはお互いの希望理想と、夫婦になったときを想像し釣り合いがとれるような方たちを紹介している」などと説いてきたそうです。

    カチンときた女性は相談員に、あの男性と自分は「釣り合いが取れるとは思えません」と伝えましたが、

    「客観的に見て釣り合いが取れているんです。私たちはプロですから」
    とダメ押しされてしまいました。

    悶々として、腹立ちまぎれにSNSに書き込みをすると、今度は「勘違いするなババア」などと非難されたそう。ますますイライラが募った女性は「望むことは悪いことなんでしょうか?」と訴え、知恵袋に意見を求めました。


    https://news.careerconnection.jp/?p=83973&=1

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